訂正有価証券報告書-第79期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
- 【提出】
- 2019/07/01 10:39
- 【資料】
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- 【項目】
- 152項目
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。