オンワード HD(8016)の減価償却費 - ライフスタイル関連事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年2月28日
- 9億9400万
- 2019年2月28日 +0.4%
- 9億9800万
- 2020年2月29日 +28.06%
- 12億7800万
- 2021年2月28日 -21.05%
- 10億900万
- 2022年2月28日 +11.89%
- 11億2900万
- 2023年2月28日 -20.02%
- 9億300万
- 2024年2月29日 -4.76%
- 8億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額26,932百万円の主なものは、のれんの未償却残高5,835百万円、純粋持株会社である当社の有形固定資産12,808百万円、投資有価証券9,946百万円となります。2026/05/27 14:57
2. 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用(什器)が含まれています。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用(什器)が含まれています。2026/05/27 14:57
- #3 営業費用のうち主要な費目及び金額
- ※2 営業費用の主要な費目および金額は次のとおりです。なお、全額が一般管理費に属するものです。2026/05/27 14:57
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 賃貸費用 402 百万円 329 百万円 減価償却費 413 百万円 398 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて、積極的な成長投資を含めた成長戦略の推進で、2027年2月期において当期純利益100億円以上を目指します。資本効率については、財務レバレッジの活用などによる資本効率重視の財務戦略を実行し、2027年2月期のROEは10%以上、ROICは7%以上と、それぞれ株主資本コスト、加重平均資本コスト(WACC)を大きく上回る水準を目標としています。また、配当性向の目安を通期で40%以上とし、株主還元の強化を実現していきます。2026/05/27 14:57
また、当社グループでは、新規事業の創出やM&A等を活用した事業基盤の強化・拡大による成長を加速していく中で、会計基準の差異にとらわれることなく企業比較を容易にすることを目的として、EBITDA(営業利益+減価償却費およびのれん償却費)を経営指標としています。
なお、当連結会計年度のEBITDAは171億95百万円(前年同期比11.3%増)となりました。