当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2020年2月29日
- -514億3500万
- 2021年2月28日
- -226億6800万
個別
- 2020年2月29日
- -392億9700万
- 2021年2月28日
- -223億9700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2021/05/28 15:00
前事業年度および当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しています。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2021/05/28 15:00
前連結会計年度および当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、注記を省略しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中核事業会社である株式会社オンワード樫山の直営オンラインストア「オンワード・クローゼット」を中心にEコマースでの売上高が前年比26%増と大きく伸長し、ライフスタイル関連事業も堅調に推移したものの、都心を中心に立地する百貨店・ショッピングセンター等のリアル店舗の大幅な売上高減少、海外における外出自粛令による営業休止等が連結業績に大きく影響しました。2021/05/28 15:00
以上の結果、連結売上高は1,743億23百万円(前年同期比29.8%減)、連結営業損失は212億30百万円(前年同期は営業損失30億61百万円)、連結経常損失は201億74百万円(前年同期は経常損失38億35百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は231億81百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失521億35百万円)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりです。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載していません。2021/05/28 15:00
2. 1株当たり当期純損失(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。
3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。項目 前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) (うち新株予約権 (千株)) (-) (-) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 - -