8075 神鋼商事

8075
2026/04/30
時価
615億円
PER 予
6.65倍
2010年以降
2.61-15.45倍
(2010-2025年)
PBR
0.64倍
2010年以降
0.24-0.89倍
(2010-2025年)
配当 予
4.58%
ROE 予
9.65%
ROA 予
2.37%
資料
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神鋼商事(8075)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
47億2000万
2009年3月31日 -42.65%
27億700万
2009年12月31日 -39.19%
16億4600万
2010年3月31日 +76.67%
29億800万
2010年6月30日 -61.45%
11億2100万
2010年9月30日 +44.69%
16億2200万
2010年12月31日 +84.9%
29億9900万
2011年3月31日 +11.64%
33億4800万
2011年6月30日 -79.9%
6億7300万
2011年9月30日 +137.74%
16億
2011年12月31日 +40.69%
22億5100万
2012年3月31日 +30.48%
29億3700万
2012年6月30日 -99.9%
300万
2012年9月30日 +999.99%
3億2400万
2012年12月31日 +202.47%
9億8000万
2013年3月31日 +91.84%
18億8000万
2013年6月30日 -70.37%
5億5700万
2013年9月30日 +80.61%
10億600万
2013年12月31日 +82.8%
18億3900万
2014年3月31日 +71.83%
31億6000万
2014年6月30日 -62.53%
11億8400万
2014年9月30日 +67.65%
19億8500万
2014年12月31日 +54.76%
30億7200万
2015年3月31日 +29.36%
39億7400万
2020年9月30日 -87.72%
4億8800万
2021年3月31日 +350.41%
21億9800万
2021年9月30日 +75.52%
38億5800万

個別

2008年3月31日
39億4000万
2009年3月31日 -35.38%
25億4600万
2010年3月31日 -37.04%
16億300万
2011年3月31日 +37.31%
22億100万
2012年3月31日 -4.68%
20億9800万
2012年9月30日 -81.55%
3億8700万
2013年3月31日 +192.76%
11億3300万
2014年3月31日 +192.14%
33億1000万
2014年9月30日 -38.55%
20億3400万
2015年3月31日 +68.24%
34億2200万
2015年9月30日 -49.53%
17億2700万
2016年3月31日 +58.25%
27億3300万
2016年9月30日 -51.63%
13億2200万
2017年3月31日 +60.36%
21億2000万
2017年9月30日 -16.89%
17億6200万
2018年3月31日 +64.53%
28億9900万
2019年3月31日 -24.84%
21億7900万
2019年9月30日 -39.61%
13億1600万
2020年3月31日 +76.14%
23億1800万
2020年9月30日 -50.17%
11億5500万
2021年3月31日 +100.26%
23億1300万
2021年9月30日 +13.53%
26億2600万
2022年3月31日 +87.66%
49億2800万
2023年3月31日 +34.8%
66億4300万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度(2024年4月1日~2025年3月31日)における世界経済は、緩やかな回復基調を維持しつつも、物価上昇による金融政策の引き締め、信用収縮、地政学リスクの高まり、保護主義の拡大、過剰生産能力といった複合的な要因により、不確実性が増した年となりました。我が国経済は、持ち直しの動きの中、円安によるコスト高や人手不足が建設市場に影響を与えたほか、自動車の減産や半導体市場の回復の遅れなどにより経済成長の勢いが抑えられる不透明な状況が続きました。また米国の関税政策による景気悪化の懸念や中国の内需低迷と不動産市場の停滞が、世界経済の方向性を大きく変える可能性もあり、予断を許さない状況です。
このような環境下において、当連結会計年度では、2024年5月に公表した「中期経営計画2026」の成長戦略を推進し、売上高は617,177百万円(前連結会計年度比4.4%増)、営業利益は13,223百万円(同0.5%減)、経常利益は11,763百万円(同8.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,563百万円(同6.0%減)となりました。
事業セグメント別の主な営業状況は、以下のとおりであります。
2025/06/25 10:55
#2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額3,256円71銭3,461円36銭
1株当たり当期純利益345円13銭324円24銭
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2. 役員報酬BIP信託が保有する当社株式を、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度157千株、当連結会計年度145千株)。
2025/06/25 10:55

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