- 8075
- 2026/08/31
- 時価
- 821億円
- PER 予
- 8.6倍
- 2010年以降
- 2.61-15.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.24-0.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.47%
- ROE 予
- 9.29%
- ROA 予
- 2.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
受取手形及び売掛金
連結
- 2020年3月31日
- 1553億2400万
- 2021年3月31日 -2.41%
- 1515億7900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2021/06/25 10:52
当連結会計年度末における流動資産は240,123百万円となり、前連結会計年度末比1,033百万円減少いたしました。これは、受取手形及び売掛金と商品及び製品の減少が主な要因であります。
(固定資産) - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2021/06/25 10:52
受取手形及び売掛金等の営業債権は、顧客の信用リスクに晒されております。支払手形及び買掛金等の営業債務は、ほとんど1年以内の支払期日であります。なお、海外での事業に伴い生じる外貨建ての営業債権・債務は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。借入金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で9年後であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。デリバティブ取引は、外貨建取引に係る為替変動リスクのヘッジを目的とした為替予約取引、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引、アルミ地金及び銅地金の売買に係る市況変動リスクのヘッジを目的とした商品先物取引を実施しております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「4.会計方針に関する事項」に記載されている「(7)重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。
(3)金融商品に係るリスク管理体制