固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 461億900万
- 2022年3月31日 +2.85%
- 474億2500万
個別
- 2021年3月31日
- 459億5700万
- 2022年3月31日 -4.24%
- 440億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2022/06/24 13:54
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2022/06/24 13:54
有形固定資産
鉄鋼事業及び非鉄金属事業における車両運搬具、並びに機械・情報事業における器具及び備品であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 13:54
①有形固定資産(リース資産を除く)
国内連結会社は一部の子会社を除き定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。一部の国内連結子会社及び在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2022/06/24 13:54
(単位:百万円) - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期償却額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2.有形固定資産の当期償却額157百万円の配賦区分は次のとおりであります。
(1)売上原価 36百万円
(2)販売費及び一般管理費 121百万円
3.当期首残高及び当期末残高は、取得価額により記載しております。2022/06/24 13:54 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは減損損失を把握するに当たって、主として営業用資産は管理会計上の区分に基づいてグルーピングを行い、賃貸用資産、厚生施設及び遊休地については、個別の資産単位でグルーピングしております。2022/06/24 13:54
上記の資産グループについて、Kobelco CH Wire Mexicana, S.A. de C.V.の清算決議に伴い、土地や設備等の固定資産を売却予定であることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(981百万円)として特別損失に計上しております。
なお当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、売却可能額に基づき算定しております。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 13:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 商品 10 百万円 11 百万円 固定資産減損 207 百万円 221 百万円 会員権 63 百万円 57 百万円
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 13:54
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 会員権 65 百万円 70 百万円 固定資産減損 696 百万円 384 百万円 退職給付に係る負債 223 百万円 181 百万円
前連結会計年度(2021年3月31日) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は316,604百万円となり、前連結会計年度末比76,480百万円増加いたしました。これは、受取手形及び売掛金と商品及び製品の増加が主な要因であります。2022/06/24 13:54
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は47,425百万円となり、前連結会計年度末比1,316百万円増加いたしました。これは、建物及び構築物と時価変動による投資有価証券の増加が主な要因であります。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/06/24 13:54
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)