有価証券報告書-第101期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/06/26 11:33
【資料】
PDFをみる
【項目】
165項目
③【連結株主資本等変動計算書】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
当期首残高5,6502,70333,850△1942,185
当期変動額
剰余金の配当△929△929
親会社株主に帰属する
当期純利益
5,4495,449
自己株式の取得△15△15
自己株式の処分△01717
連結子会社株式の取得
による持分の増減
△58△58
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
当期変動額合計-△584,51924,463
当期末残高5,6502,64538,370△1746,648

その他の包括利益累計額非支配株主持分純資産合計
その他有価証券
評価差額金
繰延ヘッジ損益為替換算調整勘定その他の包括利益
累計額合計
当期首残高2,76903093,0792,41747,682
当期変動額
剰余金の配当△929
親会社株主に帰属する
当期純利益
5,449
自己株式の取得△15
自己株式の処分17
連結子会社株式の取得
による持分の増減
△58
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
5681174241,1104691,579
当期変動額合計5681174241,1104696,043
当期末残高3,3381177344,1902,88653,725


当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
当期首残高5,6502,64538,370△1746,648
当期変動額
剰余金の配当△1,062△1,062
持分法適用会社の減少に
伴う利益剰余金減少高
△192△192
親会社株主に帰属する
当期純利益
5,0195,019
自己株式の取得△0△0
持分法適用会社に対する持分変動に伴う自己株式の増減00
連結子会社株式の取得
による持分の増減
00
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
当期変動額合計-03,763△03,764
当期末残高5,6502,64542,133△1750,412

その他の包括利益累計額非支配株主持分純資産合計
その他有価証券
評価差額金
繰延ヘッジ損益為替換算調整勘定その他の包括利益
累計額合計
当期首残高3,3381177344,1902,88653,725
当期変動額
剰余金の配当△1,062
持分法適用会社の減少に
伴う利益剰余金減少高
△192
親会社株主に帰属する
当期純利益
5,019
自己株式の取得△0
持分法適用会社に対する持分変動に伴う自己株式の増減0
連結子会社株式の取得
による持分の増減
0
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
△857△151△940△1,948△619△2,568
当期変動額合計△857△151△940△1,948△6191,195
当期末残高2,480△33△2052,2412,26654,921

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。