四半期報告書-第104期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の売上高は「鉄鋼」で112,281百万円、「鉄鋼原料」で289,081百万円、「非鉄金属」で83,935百万円、「機械・情報」で15,704百万円、「溶材」で12,044百万円それぞれ減少しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の売上高は「鉄鋼」で112,281百万円、「鉄鋼原料」で289,081百万円、「非鉄金属」で83,935百万円、「機械・情報」で15,704百万円、「溶材」で12,044百万円それぞれ減少しております。