固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 338億2100万
- 2017年3月31日 +21.25%
- 410億700万
個別
- 2016年3月31日
- 366億7500万
- 2017年3月31日 +15.24%
- 422億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/06/23 13:05
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、長期前払費用の増加額を含んでおります。
当連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活関連商品及び木材製品を販売する事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△3,294百万円は、主に報告セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、長期前払費用の増加額を含んでおります。2017/06/23 13:05 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2017/06/23 13:05
・有形固定資産
主として建設機械部門における貸与資産及び本社における事務機器等であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/06/23 13:05
流動資産 2,195 百万円 固定資産 262 資産合計 2,458 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。ただし、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2017/06/23 13:05 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2017/06/23 13:05前連結会計年度
(自 2015年4月1日
至 2016年3月31日)当連結会計年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日)投資その他の資産その他 6百万円 -百万円 計 6 - - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2017/06/23 13:05前連結会計年度
(自 2015年4月1日
至 2016年3月31日)当連結会計年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日)工具、器具及び備品 1百万円 2百万円 建物及び構築物 - 0 土地 13 0 計 14 2 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/23 13:05
前連結会計年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 当連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 建物及び構築物 174百万円 3百万円 無形固定資産その他 - 1 工具、器具及び備品等 1 1 - #9 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/06/23 13:05
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2016年3月31日) 当連結会計年度(2017年3月31日) 賃貸用固定資産 23百万円 22百万円 建物及び構築物 66 40
- #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※9 固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳額2017/06/23 13:05
過年度に取得した資産のうち、国庫補助金による圧縮記帳額は22百万円であり、貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/23 13:05
(単位:百万円) - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/23 13:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2016年3月31日) 当事業年度(2017年3月31日) 未払事業税 136 96 固定資産減損損失 95 91 関係会社事業損失 - 87
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/23 13:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2016年3月31日) 当連結会計年度(2017年3月31日) 繰越欠損金 113 110 固定資産減損損失 103 100 投資有価証券評価損 121 80
- #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び賃貸用固定資産、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。ただし、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2017/06/23 13:05 - #15 重要な非資金取引の内容(連結)
- 新たに計上したファイナンス・リース取引に係る資産及び負債の額は、次のとおりであります。2017/06/23 13:05
前連結会計年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 当連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) リース資産 14百万円 184百万円 無形固定資産その他 3 15 リース債務 19 202