住友商事(8053)のセグメント資産 - インフラの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 1兆2287億
- 2023年3月31日 +12.27%
- 1兆3795億
- 2024年3月31日 +7.03%
- 1兆4765億
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 化学品・エレクトロニクス・農業グループ-化学品・エレクトロニクス・農業グループは、合成樹脂、有機・無機化学品、電子材料、シリコンウェハー、医薬、農薬、肥料、動物薬などのトレード及びこれらの事業投資を含む関連ビジネスを行っております。更に、アジアを中心としたEMS(Electronics Manufacturing Services)事業を展開しております。化学品・エレクトロニクス・農業グループは、基礎化学品SBU、エレクトロニクスSBU、グリーンケミカルSBU、ライフサイエンスSBU及びアグリ事業SBUから構成されております。2026/06/12 14:00
エネルギートランスフォーメーショングループ-エネルギートランスフォーメーショングループは、再生可能エネルギーを含む国内外の発電事業及び電力機器・プラント関連の建設工事請負・エンジニアリングなどの大規模なインフラビジネスに取り組んでおります。また、天然ガス、液化天然ガス(LNG)等のエネルギー権益開発・生産及び販売事業、海洋インフラ・船舶燃料供給事業に通り組んでおります。更に、国内電力小売り、環境関連ビジネス、蓄電池関連ビジネス、次世代エネルギー分野での事業開発を行っております。エネルギートランスフォーメーショングループは、エネルギーイノベーション・イニシアチブSBU、国内エネルギーソリューションSBU、海外エネルギーソリューションSBU、インドネシアエネルギーソリューションSBU、ガスバリューチェーンSBU、海洋・海運エネルギーソリューションSBUから構成されております。
それぞれの事業セグメントは、戦略目標の設定、経営管理、及びその結果に対する説明責任に関して、各々が自主性を発揮して、事業活動を行っております。また、マネジメントは、各セグメントの財務情報を定期的に評価し、業績評価や資源配分を行っております。 - #2 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
- 2026/06/12 14:00
1986年 4月 当社入社 2015年 4月 理事環境・インフラ事業総括部長、環境・インフラ業務部長を経て 2018年 4月 執行役員米州総支配人補佐米州住友商事グループEVP 兼 CFO補佐米州住友商事会社副社長 兼 CFO補佐 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・経営人財やラインマネージャーの育成、自律的なキャリア形成の促進、業務改革推進等の取組進捗。エンゲージメントは継続的に改善2026/06/12 14:00
・都市総合開発グループではインフラ事業の知見/ノウハウを活かした海外都市開発案件等の取組進捗
(2) 定量計画