8053 住友商事

8053
2026/09/28
時価
8兆5474億円
PER 予
13.45倍
2010年以降
赤字-25.33倍
(2010-2026年)
PBR
1.79倍
2010年以降
0.51-1.74倍
(2010-2026年)
配当 予
2.24%
ROE 予
13.3%
ROA 予
4.69%
資料
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収益

【資料】
四半期報告書-第155期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
【閲覧】

連結

2021年9月30日
1942億200万
2022年9月30日 +49.02%
2893億9400万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
【第2四半期】
前第2四半期(自2021年7月 1日至2021年9月30日)当第2四半期(自2022年7月 1日至2022年9月30日)
区分注記番号金額(百万円)金額(百万円)
収益
商品販売に係る収益1,144,0921,593,276
サービス及びその他の販売に係る収益133,007145,874
収益合計51,277,0991,739,150
その他の収益・費用
販売費及び一般管理費△167,019△195,360
その他の損益△4,212449
その他の収益・費用合計△169,715△171,184
金融収益及び金融費用
受取利息6,41711,053
有価証券損益10,5172,867
金融収益及び金融費用合計11,4534,091
「要約四半期連結財務諸表注記」参照
2022/11/08 14:00
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
【第2四半期累計】
前第2四半期累計(自2021年4月 1日至2021年9月30日)当第2四半期累計(自2022年4月 1日至2022年9月30日)
区分注記番号金額(百万円)金額(百万円)
収益
商品販売に係る収益2,289,9353,076,931
サービス及びその他の販売に係る収益253,144277,420
収益合計52,543,0793,354,351
その他の収益・費用
販売費及び一般管理費△333,000△383,505
その他の損益△3,027△396
その他の収益・費用合計△330,969△359,447
金融収益及び金融費用
受取利息12,37020,478
有価証券損益13,30620,365
金融収益及び金融費用合計18,64627,275
「要約四半期連結財務諸表注記」参照
2022/11/08 14:00
#3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
資源・化学品(百万円)計(百万円)消去又は全社(百万円)連結(百万円)
収益681,2352,491,64551,4342,543,079
売上総利益125,646485,5732,425487,998
当第2四半期累計(自2022年4月1日 至2022年9月30日)
2022/11/08 14:00
#4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
4 見積り及び判断の利用
要約四半期連結財務諸表の作成において、マネジメントは、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定の設定を行うことが義務付けられております。実際の業績はこれらの見積りとは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、その見積りを見直した会計期間と将来の会計期間において認識されます。
2022/11/08 14:00
#5 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
その他の投資
市場性のある有価証券の公正価値は市場価格を用いて見積っております。非上場普通株式は、割引将来キャッシュ・フロー、収益、利益性及び純資産に基づく評価モデル、類似業種比較法及びその他の評価方法により、公正価値を算定しております。
営業債権及びその他の債権、営業債務及びその他の債務
2022/11/08 14:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業績
当第2四半期累計の収益は、3兆3,544億円となり、前年同期の2兆5,431億円に比べ、8,113億円の増益となりました。売上総利益は、6,261億円となり、前年同期の4,880億円に比べ、1,381億円の増益となりました。これは北米鋼管事業や資源・エネルギートレードが好調に推移したことにより増益となったことなどによるものです。販売費及び一般管理費は、3,835億円となり、前年同期の3,330億円に比べ、505億円の増加となりました。固定資産損益は、245億円の利益となり、前年同期の51億円の利益に比べ、194億円の増益となりました。これは不動産事業で大口案件の引渡しがあったことにより増益となったことなどによるものです。持分法による投資損益は、1,506億円の利益となり、前年同期の1,227億円の利益に比べ、279億円の増益となりました。これは資源価格の上昇により増益となったことなどによるものです。これらの結果、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、3,502億円となり、前年同期の2,410億円に比べ、1,092億円の増益となりました。
なお、親会社の所有者に帰属する四半期利益のセグメント別の状況は次のとおりです。
2022/11/08 14:00
#7 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
前第2四半期累計(自2021年4月 1日至2021年9月30日)当第2四半期累計(自2022年4月 1日至2022年9月30日)
固定資産評価損益△59△6,041
金融収益及び金融費用△18,646△27,275
持分法による投資損益△122,699△150,569
「要約四半期連結財務諸表注記」参照
2022/11/08 14:00

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