8053 住友商事

8053
2026/09/28
時価
8兆5474億円
PER 予
13.45倍
2010年以降
赤字-25.33倍
(2010-2026年)
PBR
1.79倍
2010年以降
0.51-1.74倍
(2010-2026年)
配当 予
2.24%
ROE 予
13.3%
ROA 予
4.69%
資料
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収益

【資料】
四半期報告書-第155期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
【閲覧】

連結

2021年12月31日
3398億8200万
2022年12月31日 +23.82%
4208億5600万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
【第3四半期】
前第3四半期(自2021年10月 1日至2021年12月31日)当第3四半期(自2022年10月 1日至2022年12月31日)
区分注記番号金額(百万円)金額(百万円)
収益
商品販売に係る収益1,277,2181,558,397
サービス及びその他の販売に係る収益124,825157,314
収益合計51,402,0431,715,711
その他の収益・費用
販売費及び一般管理費△181,307△202,558
その他の損益△962△3,002
その他の収益・費用合計△184,663△206,041
金融収益及び金融費用
受取利息7,46413,770
有価証券損益3,1711,114
金融収益及び金融費用合計7,2648,123
「要約四半期連結財務諸表注記」参照
2023/02/08 14:00
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
【第3四半期累計】
前第3四半期累計(自2021年 4月 1日至2021年12月31日)当第3四半期累計(自2022年 4月 1日至2022年12月31日)
区分注記番号金額(百万円)金額(百万円)
収益
商品販売に係る収益3,567,1534,635,328
サービス及びその他の販売に係る収益377,969434,734
収益合計53,945,1225,070,062
その他の収益・費用
販売費及び一般管理費△514,307△586,063
その他の損益△3,989△3,398
その他の収益・費用合計△515,632△565,488
金融収益及び金融費用
受取利息19,83434,248
有価証券損益16,47721,479
金融収益及び金融費用合計25,91035,398
「要約四半期連結財務諸表注記」参照
2023/02/08 14:00
#3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
資源・化学品(百万円)計(百万円)消去又は全社(百万円)連結(百万円)
収益1,059,9593,869,97875,1443,945,122
売上総利益190,652739,6593,239742,898
当第3四半期累計(自2022年4月1日 至2022年12月31日)
2023/02/08 14:00
#4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
4 見積り及び判断の利用
要約四半期連結財務諸表の作成において、マネジメントは、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定の設定を行うことが義務付けられております。実際の業績はこれらの見積りとは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、その見積りを見直した会計期間と将来の会計期間において認識されます。
2023/02/08 14:00
#5 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
その他の投資
市場性のある有価証券の公正価値は市場価格を用いて見積っております。非上場普通株式は、割引将来キャッシュ・フロー、収益、利益性及び純資産に基づく評価モデル、類似業種比較法及びその他の評価方法により、公正価値を算定しております。
営業債権及びその他の債権、営業債務及びその他の債務
2023/02/08 14:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業績
当第3四半期累計の収益は、5兆701億円となり、前年同期の3兆9,451億円に比べ、1兆1,249億円の増益となりました。売上総利益は、9,288億円となり、前年同期の7,429億円に比べ、1,859億円の増益となりました。これは北米鋼管事業や資源・エネルギートレードが好調に推移したことにより増益となったことなどによるものです。販売費及び一般管理費は、5,861億円となり、前年同期の5,143億円に比べ、718億円の増加となりました。固定資産損益は、240億円の利益となり、前年同期の27億円の利益に比べ、213億円の増益となりました。これは不動産事業で大口案件の引渡しがあったことにより増益となったことなどによるものです。持分法による投資損益は、2,026億円の利益となり、前年同期の1,722億円の利益に比べ、304億円の増益となりました。これは資源価格の上昇により増益となったことなどによるものです。これらの結果、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、4,643億円となり、前年同期の3,351億円に比べ、1,291億円の増益となりました。
なお、親会社の所有者に帰属する四半期利益のセグメント別の状況は次のとおりです。
2023/02/08 14:00
#7 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
前第3四半期累計(自2021年 4月 1日至2021年12月31日)当第3四半期累計(自2022年 4月 1日至2022年12月31日)
固定資産評価損益3,752△4,883
金融収益及び金融費用△25,910△35,398
持分法による投資損益△172,211△202,577
「要約四半期連結財務諸表注記」参照
2023/02/08 14:00

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