持分法による投資損益(△は損失)
連結
- 2021年12月31日
- 75億3600万
- 2022年12月31日 +28.68%
- 96億9700万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第3四半期】2023/02/08 14:00
「要約四半期連結財務諸表注記」参照前第3四半期(自2021年10月 1日至2021年12月31日) 当第3四半期(自2022年10月 1日至2022年12月31日) 持分法による投資損益 5 49,512 52,008 税引前四半期利益 127,013 156,756 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第3四半期累計】2023/02/08 14:00
「要約四半期連結財務諸表注記」参照前第3四半期累計(自2021年 4月 1日至2021年12月31日) 当第3四半期累計(自2022年 4月 1日至2022年12月31日) 持分法による投資損益 5,6 172,211 202,577 税引前四半期利益 425,387 601,276 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/02/08 14:00
当第3四半期累計(自2022年4月1日 至2022年12月31日)資源・化学品(百万円) 計(百万円) 消去又は全社(百万円) 連結(百万円) 売上総利益 190,652 739,659 3,239 742,898 持分法による投資損益 85,531 171,192 1,019 172,211 四半期利益(親会社の所有者に帰属) 144,567 325,533 9,598 335,131
- #4 注記事項-持分法で会計処理されている投資、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 本返済条件の見直しに伴い、金融負債を公正価値で評価した結果、前第1四半期にプロジェクト会社において金融負債の評価益を計上しております。当該評価益の計上に伴う、プロジェクト会社に対する投資の帳簿価額の増加は、将来のキャッシュ・イン・フローに寄与するものではないことから、回収可能性の観点より、当該評価益のうち持分相当額をプロジェクト会社に対する投資の減額として認識しております。この結果、前第1四半期の当社連結決算において、本金融負債の評価による業績への影響はありません。2023/02/08 14:00
なお、上記のほか、前第1四半期にプロジェクト会社において債務リストラに伴う利益を計上しております。この結果、前第1四半期の当社連結決算において、プロジェクト会社に対する投資につき、14,409百万円の利益を要約四半期連結包括利益計算書の「持分法による投資損益」に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業績2023/02/08 14:00
当第3四半期累計の収益は、5兆701億円となり、前年同期の3兆9,451億円に比べ、1兆1,249億円の増益となりました。売上総利益は、9,288億円となり、前年同期の7,429億円に比べ、1,859億円の増益となりました。これは北米鋼管事業や資源・エネルギートレードが好調に推移したことにより増益となったことなどによるものです。販売費及び一般管理費は、5,861億円となり、前年同期の5,143億円に比べ、718億円の増加となりました。固定資産損益は、240億円の利益となり、前年同期の27億円の利益に比べ、213億円の増益となりました。これは不動産事業で大口案件の引渡しがあったことにより増益となったことなどによるものです。持分法による投資損益は、2,026億円の利益となり、前年同期の1,722億円の利益に比べ、304億円の増益となりました。これは資源価格の上昇により増益となったことなどによるものです。これらの結果、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、4,643億円となり、前年同期の3,351億円に比べ、1,291億円の増益となりました。
なお、親会社の所有者に帰属する四半期利益のセグメント別の状況は次のとおりです。 - #6 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/02/08 14:00
「要約四半期連結財務諸表注記」参照前第3四半期累計(自2021年 4月 1日至2021年12月31日) 当第3四半期累計(自2022年 4月 1日至2022年12月31日) 金融収益及び金融費用 △25,910 △35,398 持分法による投資損益 △172,211 △202,577 固定資産売却損益 △6,416 △19,090