繰延税金資産(IFRS)
連結
- 2018年3月31日
- 358億4700万
- 2019年3月31日 -12.32%
- 314億3100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/07/05 10:33
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳平成29年度(百万円) 平成30年度(百万円) 繰延税金資産 引当金(貸倒引当金及び債務保証損失引当金) 19,208 16,877 繰延税金負債合計 △188,489 △163,830 繰延税金資産(負債)の純額 △27,270 24,844 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 繰延税金資産の回収可能性2019/07/05 10:33
当社及び連結子会社における繰延税金資産の残高は多額であるため、繰延税金資産の回収可能性に関する評価は会計上の見積りにおいて重要なものとなっています。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用2019/07/05 10:33
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当年度期首から適用し、繰延税金資産は流動資産又は投資その他の資産に区分する方法からすべて投資その他の資産の区分に表示する方法に、繰延税金負債は流動負債又は固定負債に区分する方法からすべて固定負債の区分に表示する方法に変更しています。
また、税効果会計に関する注記の繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳において、評価性引当額の内訳に関する数値情報を追加しています。