- 8058
- 2026/10/02
- 時価
- 17兆4172億円
- PER 予
- 15.63倍
- 2010年以降
- 赤字-28.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.78倍
- 2010年以降
- 0.49-2.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.66%
- ROE 予
- 11.42%
- ROA 予
- 4.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上総利益
連結
- 2024年9月30日
- 551億1300万
- 2025年9月30日 +58.47%
- 873億3900万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/11/13 14:44
(注) 1. 「その他及び調整・消去」のうち「その他」は、主に当社及び関係会社に対するサービス及び業務支援を行うコーポレートスタッフ部門などを表しています。また「その他」には、各事業セグメントに配賦できない、財務・人事関連等の営業活動による収益及び費用も含まれています。「その他」に含まれる全社資産は、主に財務・投資活動に係る現金・預金及び有価証券により構成されています。前中間連結会計期間及び当中間連結会計期間の「その他」の「当社の所有者に帰属する中間純利益」は、それぞれ33,345百万円、26,632百万円です。また、「その他及び調整・消去」のうち「調整・消去」には、各事業セグメントに配賦できない収益及び費用やセグメント間の内部取引消去が含まれています。 2. 前中間連結会計期間において、千代田化工建設株式会社におけるGolden Pass LNGプロジェクトの工事原価の見積りによる工事損失に係る引当金の影響を、「社会インフラ」の「売上総利益」に計上したことに伴い、前々連結会計年度に「その他」に計上した当該工事損失に係る引当金の戻入が「その他」の「当社の所有者に帰属する中間純利益」に含まれています。 3. 「社会インフラ」の「収益」には、工事請負契約に基づき、工事の進捗度に応じて認識した収益を含んでおり、当該収益は前中間連結会計期間及び当中間連結会計期間において、それぞれ236,790百万円及び193,260百万円です。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業績の分析は下表のとおりです。2025/11/13 14:44
※四捨五入差異により縦計・横計が合わないことがあります(以下同様)。(単位:億円) 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 増減 主な増減要因 収益 93,548 86,378 △7,169 ローソン持分法適用会社化に伴う減少 売上総利益 10,586 7,065 △3,521 ローソン持分法適用会社化に伴う減少 販売費及び一般管理費 △8,633 △5,838 +2,795 ローソン持分法適用会社化に伴う減少
事業セグメント別の業績は下表のとおりです。(中間連結会計期間における「当社の所有者に帰属する中間純利益」を示しています。セグメント別の事業内容及び業績の詳細は、第4 経理の状況 要約中間連結財務諸表注記5をご参照ください。)