ソフトウエア仮勘定
連結
- 2014年3月31日
- 32億8500万
- 2015年3月31日 +10.35%
- 36億2500万
個別
- 2014年3月31日
- 32億8500万
- 2015年3月31日 +10.29%
- 36億2300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2015/06/29 9:06
全社管理部門におけるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア 事務管理用ソフトウエア 54百万円2015/06/29 9:06
ソフトウエア仮勘定 基幹システム開発費 334百万円
リース資産(無形固定資産) 情報基盤機器(ソフト) 166百万円 - #3 設備投資等の概要
- また、上記のほかに、基幹システム構築等に関して、ソフトウエア仮勘定(無形固定資産)3億34百万円を計上しており、その基幹システムにつきましては、翌連結会計年度より稼働予定であります。2015/06/29 9:06
なお、当連結会計年度に市場外水産物卸売事業おいて、広島市西区の事業所用土地(面積990.00㎡、帳簿残高1億14百万円)を売却いたしました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2015/06/29 9:06
当連結会計年度末における固定資産の残高は、226億60百万円(前連結会計年度末211億97百万円)となり、前連結会計年度末と比べ14億62百万円の増加となりました。増加の主な要因は、ソフトウエア仮勘定の増加(前連結会計年度末32億85百万円から当連結会計年度末36億25百万円と3億40百万円の増加)、投資有価証券の増加(前連結会計年度末55億44百万円から当連結会計年度末63億17百万円と7億73百万円の増加)であります。ソフトウエア仮勘定の増加は、基幹システム構築等に関して当連結会計年度に新たに計上したものであります。投資有価証券の増加の主な要因は、株価の上昇に伴う投資有価証券の時価評価差額金の増加(前連結会計年度末13億19百万円から当連結会計年度末21億25百万円と8億5百万円の増加)であります。
(流動負債) - #5 重要な非資金取引の内容(連結)
- 当連結会計年度に新たに計上したファイナンス・リース取引に係る資産及び負債の額は次のとおりであります。2015/06/29 9:06
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) リース資産(有形固定資産) - 百万円 307 百万円 ソフトウエア仮勘定 11 334 リース資産(無形固定資産) - 166