無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 28億3600万
- 2018年3月31日 -91.57%
- 2億3900万
個別
- 2017年3月31日
- 26億6500万
- 2018年3月31日 -96.92%
- 8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※全社費用は、主に報告セグメントに帰属しないシステム開発に係る費用であります。2018/06/29 9:04
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 (単位:百万円)
- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 全社管理部門におけるコンピュータ機器(工具、器具及び備品)であります。2018/06/29 9:04
(イ)無形固定資産
全社管理部門におけるソフトウエアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/29 9:04 - #4 無形固定資産除却損の注記
- 無形固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
グループ統合基幹システムの開発中止に伴うソフトウエア仮勘定の除却であります。2018/06/29 9:04 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2018/06/29 9:04
当連結会計年度の経営成績は、売上高は323,913百万円(前年同期比101.1%)となりました。損益面では、売上総利益は23,582百万円(前年同期比97.3%)となり、営業利益2,007百万円(前年同期比75.9%)、経常利益1,613百万円(前年同期比75.0%)、特別損失に、グループ統合基幹システムの開発中止に伴う無形固定資産除却損1,992百万円の計上もあり、親会社株主に帰属する当期純損失96百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益1,742百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。