繰延税金資産
連結
- 2019年9月30日
- 9926万
- 2020年9月30日 -51.39%
- 4825万
個別
- 2019年9月30日
- 9926万
- 2020年9月30日 -51.39%
- 4825万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/12/28 10:29
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 709千円 10,417千円 繰延税金負債 小計 △79,672 △79,666 繰延税金資産の純額 99,261 48,253 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/12/28 10:29
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の主な変動は、税務上の繰越欠損金の評価性引当額の減少によるものです。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 709千円 10,417千円 繰延税金負債 小計 △79,672 △79,666 繰延税金資産の純額 99,261 48,253 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウィルス感染症の影響に伴う会計上の見積りについて)2020/12/28 10:29
新型コロナウィルス感染症の感染拡大は経済や社会、企業活動に影響を与える事象であり、今後の収束時期や影響を合理的に予測することは困難ではありますが、翌事業年度にわたって一定程度継続すると仮定し、固定資産の減損や、繰延税金資産の回収可能性等に関する会計上の見積りを行っております。なお、新型コロナウィルス感染症の広がりや収束時期等の見積りには不確定要素が多く、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。
(退職金・年金制度の改定)