純資産
連結
- 2019年9月30日
- 16億5310万
- 2020年3月31日 +25.39%
- 20億7289万
- 2020年9月30日 -7.11%
- 19億2549万
- 2021年3月31日 +17.89%
- 22億7002万
個別
- 2019年9月30日
- 16億2686万
- 2020年3月31日 +25.82%
- 20億4691万
- 2020年9月30日 -7.27%
- 18億9814万
- 2021年3月31日 +18.15%
- 22億4275万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/28 11:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の負債合計は、前連結会計年度末に比べ12,080,922千円増加し19,931,266千円となりました。主な要因は買掛金の増加及び運転資金の借入によるものです。2021/06/28 11:21
当中間連結会計期間の純資産合計は前連結会計年度末に比べ344,534千円増加し2,270,027千円となりました。
出版物等取次販売事業の売上高は21,068,537千円と前年同期比2.8%減となりました。学習参考書、辞書・辞典等の分野においては大型書店の帳合獲得の影響が大きく、売上高は14,065,927千円(同4.0%増)となりました。教科書部門の売上高は、中学校教科書改訂期のため前連結会計年度に比べ採択の減少が響き、7,002,609千円(前年同期比13.9%減)となりました。不動産賃貸事業部門では、テナントの確保は維持しておりますが、休業の影響などにより売上高は297,826千円(同0.3%減)となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/06/28 11:21
中間決算日の市場価格等に基づく時価法により評価しております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として総平均法により算定しております。)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2021/06/28 11:21
前連結会計年度(2020年9月30日) 当中間連結会計期間(2021年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 1,925,493 2,270,027 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 1,925,493 2,270,027