繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 1億5400万
- 2024年3月31日 +9.09%
- 1億6800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2024/06/28 10:44
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額685百万円は、会計処理の確定により62百万円減少し、622百万円となっております。また、前連結会計年度末の投資その他の資産その他は56百万円、繰延税金資産は27百万円、退職給付に係る負債は31百万円、その他は26百万円それぞれ増加しており、棚卸資産は7百万円、無形固定資産(のれん含む)は71百万円それぞれ減少しております。
なお、のれんの償却期間は10年となります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/28 10:44
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金損金算入限度超過額 1,733百万円 1,547百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/28 10:44
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.前連結会計年度に係る各数値については、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金損金算入限度超過額 1,793百万円 1,598百万円