建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 5億7300万
- 2019年3月31日 +17.63%
- 6億7400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2019/08/09 15:13
定率法(ただし、当社の賃貸住宅・賃貸冷蔵庫・社宅の一部及び1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2019/08/09 15:13
(2)担保付借入金前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 投資有価証券 274百万円 221百万円 建物及び構築物 44 1,851 機械装置及び運搬具 - 290
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/08/09 15:13
資産のグルーピング方法は事業用資産においては、事業区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに、遊休資産においては、個別物件単位ごとに減損損失の認識の判定及び測定を決定しております。場所 用途 種類 船橋工場(千葉県船橋市) 不動産賃貸事業 建物等
当社は、当連結会計年度において、当社が保有する船橋工場の売却を行いました。これに伴い、当社が事業の用に供しておりました建物等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、当該減損損失計上額は209百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べ107百万円減少の12,102百万円となりました。2019/08/09 15:13
有形固定資産は、前連結会計年度末に比べ84百万円減少の7,934百万円となりました。これは主に、建物及び構築物は、当社での豊洲市場開場に伴い建設仮勘定からの振替等により96百万円、その他のうち、工具器具備品は当社のサーバー更新等により68百万円、㈱埼玉県魚市場での冷蔵倉庫システム再構築等により92百万円増加いたしましたが、機械装置及び運搬具は減価償却等により159百万円減少、建設仮勘定は川越水産市場㈱での小売店舗建設により160百万円増加いたしましたが、当社での豊洲市場開場に伴う振替等により105百万円の減少によるものです。
無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ8百万円増加の1,591百万円となりました。これは主に、「その他」において、サーバー更新に伴いソフトウェアを取得したこと等によるものです。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2019/08/09 15:13
なお、当社の賃貸住宅・賃貸冷蔵庫・社宅の一部、当社及び国内連結子会社の1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。