賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 9000万
- 2020年3月31日 -22.22%
- 7000万
個別
- 2019年3月31日
- 6200万
- 2020年3月31日 -35.48%
- 4000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/17 12:12
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 退職給付費用 140 116 賞与引当金繰入額 80 61 福利厚生費 448 410 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に支給する賞与に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2020/06/17 12:12 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/17 12:12
(注)評価性引当額の減少の主な理由は税務上の繰越欠損金の利用及び期限切れによるものであります。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 減損損失 0 0 賞与引当金損金算入限度超過額 19 12 投資有価証券評価損否認 91 118
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/17 12:12
(注)1.評価性引当額が 230百万円減少しております。この減少の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当額が 240百万円減少したことによるものです。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 減損損失 2 2 賞与引当金損金算入限度超過額 33 28 投資有価証券評価損否認 20 63
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/06/17 12:12
ロ 賞与引当金
当社及び国内連結子会社は従業員に支給する賞与に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。