その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 2億4100万
- 2021年3月31日 +101.66%
- 4億8600万
個別
- 2020年3月31日
- 1億5800万
- 2021年3月31日 +155.7%
- 4億400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/06/16 14:00
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 税効果額 100 △100 その他有価証券評価差額金 △249 244 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/16 14:00
(注)評価性引当額の減少の主な理由は税務上の繰越欠損金の利用及び期限切れによるものであります。前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △38 △36 その他有価証券評価差額金 △51 △148 退職給付信託設定益否認 △156 △156
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/16 14:00
(注)1.評価性引当額が 311百万円減少しております。この減少の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当額が 244百万円減少したことによるものです。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 海外子会社留保金 △84 △86 その他有価証券評価差額金 △92 △192 その他 △103 △130
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株主資本は、前連結会計年度末に比べ1,264百万円増加の18,149百万円となりました。これは主に、利益剰余金が1,264百万円増加したことによるものです。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の58.1%から60.7%となりました。2021/06/16 14:00
その他の包括利益累計額は、前連結会計年度末に比べ107百万円増加の114百万円となりました。これは主に、為替換算調整勘定が対カナダドルの為替レートが円高方向に進行したため206百万円減少したものの、その他有価証券評価差額金が保有有価証券の時価上昇により244百万円増加したことによるものです。
2) 経営成績