その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 7億
- 2020年3月31日 -71.86%
- 1億9700万
個別
- 2019年3月31日
- 6億9800万
- 2020年3月31日 -72.21%
- 1億9400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/06/25 12:16
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △634 百万円 △533 百万円 税効果額 192 〃 221 〃 その他有価証券評価差額金 △419 百万円 △503 百万円 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2020/06/25 12:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 △295 百万円 △74 百万円 繰延ヘッジ損益 △3 〃 △6 〃
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2020/06/25 12:16
(注) 1.評価性引当額が246百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を合計194百万円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 連結子会社の資産の時価評価差額 △14 百万円 △14 百万円 その他有価証券評価差額金 △300 〃 △75 〃 固定資産圧縮積立金 △52 〃 △52 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、負債は20,676百万円であり、前連結会計年度末に比べて896百万円の減少となりました。これは流動負債のその他に含まれる未払金が284百万円増加した一方で、長短借入金が1,103百万円減少したことなどによるものであります。2020/06/25 12:16
一方、純資産は1,638百万円であり、前連結会計年度末に比べて1,168百万円の減少となりました。これは親会社株主に帰属する当期純損失677百万円の計上などにより株主資本が656百万円減少したことに加え、その他有価証券評価差額金などのその他の包括利益累計額が511百万円減少したことによるものであります。
③ キャッシュ・フローの概況