- #1 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5~15年)に基づく定額法を採用しております。
2015/03/25 15:32- #2 設備投資等の概要
石油事業関連では、システム関連の設備投資を実施したほか、当期も各工場において地震対策のためにタンクの安全性を高める改修プログラムを推進しました。また、川崎工場においては、重質油分解装置の能力増強及び信頼性向上のための投資などを実施しました。販売部門においても、セブン-イレブンとの複合店舗開発や「エクスプレス」ブランドへの改造など、サービスステーションへの投資を推進しております。石油化学事業関連では、前期に引き続き川崎工場において輸出設備増強のための投資、及び装置の運転安全性を一段と向上させるための投資を継続実施しました。
(注) 上記の設備投資額には、ソフトウェア等の無形固定資産(のれんを除く。)への投資が含まれております。
2015/03/25 15:32- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当社及び各連結子会社における利用可能期間(5~15年)に基づく定額法を採用しております。
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