売上高
連結
- 2013年12月31日
- 3兆2411億
- 2014年12月31日 +6.48%
- 3兆4510億
個別
- 2013年12月31日
- 3兆332億
- 2014年12月31日 -1.77%
- 2兆9795億
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2015/03/25 15:32
② 訴訟(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 821,396 1,692,402 2,618,444 3,451,097 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) △15,574 △19,745 △8,756 △75,961 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/03/25 15:32
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載されている内容と同一です。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2015/03/25 15:32
相手先 売上高 関連するセグメント名 キグナス石油㈱ 408,533 石油事業 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度に係る連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/03/25 15:32
(概算額の算定方法)売上高 108,343百万円 営業利益 △1,462 経常利益 △1,574 当期純利益 108
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとして償却額を計算しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載されている内容と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
報告セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2015/03/25 15:32 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/03/25 15:32
2 国又は地域の区分は、主な国又は地域に属する各売上高が少額のため、「その他の地域」 - #7 業績等の概要
- 石油化学製品につきましては、オレフィンの国内需要は引き続き低迷しましたが、中国をはじめとする旺盛な海外需要及び各社製造設備の定期修理実施により供給が抑えられたことから、エチレン価格は堅調に推移しました。芳香族類は、韓国等でのパラキシレン製造装置の新増設により需給が緩和し、市況は厳しい状況が続きました。第4四半期には、原油価格の急落につれて原料となるナフサ価格も下がったため、概ねすべての化学品の製品価格が下落しました。2015/03/25 15:32
このような企業環境の中、当連結会計年度の連結売上高は、主にMOCマーケティング合同会社(旧三井石油(株))が期中に新たに連結子会社に加わったことにより、前期に比べ6.5%(2,099億円)増加して3兆4,511億円となりました。
連結営業損益は、主として当期末の原油価格及び製品価格が前期末に比べて大きく下落したため865億円の在庫評価損(前期は470億円の在庫評価益)が発生したことで729億円(前期比1,252億円減)の損失となりました。なお、在庫評価損益の影響を除いた営業利益は、下記のセグメント利益に記載のとおり、増加しております。 - #8 生産、受注及び販売の状況
- (注)1 各部門の販売実績は、外部顧客への売上高を記載しております。2015/03/25 15:32
2 平成26年3月31日をみなし取得日として、MOCマ-ケティング合同会社が新たに当社の連結子会社になったことによる影響を含みます。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2015/03/25 15:32
当社及び一部の連結子会社は、国内において、給油所設備及び工場用地の一部等を賃貸の用に供しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は633百万円(賃貸収益は売上高、賃貸費用は売上原価並びに販売費及び一般管理費に計上)、固定資産除売却損益は415百万円(特別損益に計上)、減損損失は62百万円(特別損失に計上)です。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は942百万円(賃貸収益は売上高、賃貸費用は売上原価並びに販売費及び一般管理費に計上)、固定資産除売却損益は1,640百万円(特別損益に計上)、減損損失は191百万円(特別損失に計上)です。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりです。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/03/25 15:32
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,594,952百万円 1,542,945百万円 仕入高等 365,737 550,321