- 3023
- 2026/09/18
- 時価
- 237億円
- PER 予
- 10.97倍
- 2010年以降
- 4.46-11.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.4-1.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.84%
- ROE 予
- 8.55%
- ROA 予
- 6.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ラサ商事(3023)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境設備関連の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 900万
- 2014年6月30日 +422.22%
- 4700万
- 2015年6月30日 -44.68%
- 2600万
- 2016年6月30日 +130.77%
- 6000万
- 2017年6月30日
- -600万
- 2018年6月30日
- 4200万
- 2019年6月30日
- -1600万
- 2020年6月30日
- 2300万
- 2021年6月30日 +326.09%
- 9800万
- 2022年6月30日 -90.82%
- 900万
- 2023年6月30日
- -200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産機・建機関連では、大型ポンプの整備需要の高まりと、民間の安定した設備稼働状況を背景に、各種ポンプ関連は全般的に堅調に推移しました。また、セミシールド掘進機も国内・海外ともに販売が好調に推移し、関連部門の売上高は20億50百万円となり、前年同四半期と比べ4億50百万円(28.1%)の増収となりました。また、売上増収からセグメント利益は1億51百万円となり、前年同四半期と比べ1億5百万円(230.4%)の増益となりました。2023/08/10 15:03
環境設備関連では、民間向け海外機械でポンプ本体及び部品の販売は好調であったものの、水砕関連で主要機器の整備需要が落ち込んだため、関連部門の売上高は2億64百万円となり、前年同四半期と比べ64百万円(△19.6%)の減収となりました。また、売上減収からセグメント損失が2百万円(前年同四半期は9百万円の利益)となりました。
プラント・設備工事関連では、大型工事の施工総額の減少により、関連部門の売上高は5億58百万円となり、前年同四半期と比べ4億71百万円(△45.8%)の減収となりました。また、工事売上高の減収を主因としてセグメント利益は32百万円となり、前年同四半期と比べ14百万円(△30.5%)の減益となりました。