- 3023
- 2026/10/09
- 時価
- 226億円
- PER 予
- 10.48倍
- 2010年以降
- 4.46-11.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.4-1.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.02%
- ROE 予
- 8.55%
- ROA 予
- 6.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ラサ商事(3023)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境設備関連の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7800万
- 2014年12月31日 +64.1%
- 1億2800万
- 2015年12月31日 ±0%
- 1億2800万
- 2016年12月31日 +43.75%
- 1億8400万
- 2017年12月31日 -69.02%
- 5700万
- 2018年12月31日 +131.58%
- 1億3200万
- 2019年12月31日 -9.09%
- 1億2000万
- 2020年12月31日 +4.17%
- 1億2500万
- 2021年12月31日 -16%
- 1億500万
- 2022年12月31日 +48.57%
- 1億5600万
- 2023年12月31日 +24.36%
- 1億9400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産機・建機関連では、民間企業の安定した設備稼働を背景に、主力ポンプ関連は上半期の好調を維持しました。一方、掘進機関係など苦戦している商品も見られますが、全体的には堅調であったことにより、関連部門の売上高は66億83百万円となり、前年同四半期と比べ7億59百万円(12.8%)の増収となりました。また、売上増収からセグメント利益は7億96百万円となり、前年同四半期と比べ2億21百万円(38.6%)の増益となりました。2024/02/13 15:09
環境設備関連では、民間企業向けピストンポンプ案件が一巡したものの、官庁及び民間共に整備需要が堅調に推移いたしました。さらに、水砕関連についても製鉄所向けコークス炉周辺機器用制御部品の販売が寄与したことから、関連部門の売上高は13億27百万円となり、前年同四半期と比べ72百万円(5.8%)の増収となりました。また、売上増収からセグメント利益は1億94百万円となり、前年同四半期と比べ37百万円(23.6%)の増益となりました。
プラント・設備工事関連では、大型工事の進捗が計画を下回ったことにより、関連部門の売上高は19億24百万円となり、前年同四半期と比べ6億53百万円(△25.3%)の減収となりました。また、売上減収及び想定外の原価の発生により、セグメント損失は3億12百万円(前年同四半期は2億66百万円の利益)となりました。