- 3023
- 2026/10/09
- 時価
- 226億円
- PER 予
- 10.48倍
- 2010年以降
- 4.46-11.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.4-1.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.02%
- ROE 予
- 8.55%
- ROA 予
- 6.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ラサ商事(3023)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境設備関連の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4500万
- 2014年9月30日 +108.89%
- 9400万
- 2015年9月30日 -24.47%
- 7100万
- 2016年9月30日 +73.24%
- 1億2300万
- 2017年9月30日 -88.62%
- 1400万
- 2018年9月30日 +400%
- 7000万
- 2019年9月30日 +10%
- 7700万
- 2020年9月30日 -5.19%
- 7300万
- 2021年9月30日 -23.29%
- 5600万
- 2022年9月30日 -28.57%
- 4000万
- 2023年9月30日 +82.5%
- 7300万
- 2024年9月30日 -23.29%
- 5600万
- 2025年9月30日 +441.07%
- 3億300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産機・建機関連では、民間・官庁ともに設備の維持・更新需要が高まり各種ポンプ関係は好調となりました。また掘進機関係も概ね堅調に推移したことにより、関連部門の売上高は43億52百万円となり、前年同四半期と比べ7億21百万円(19.9%)の増収となりました。また、売上増収からセグメント利益は4億26百万円となり、前年同四半期と比べ2億15百万円(102.0%)の増益となりました。2023/11/13 15:05
環境設備関連では、水砕関連で主要機器の整備需要が低調であったものの、民間向け海外機器の大口整備案件が重なったため、関連部門の売上高は7億18百万円となり、前年同四半期と比べ36百万円(5.3%)の増収となりました。また売上増収から、セグメント利益は73百万円となり、前年同四半期と比べ32百万円(80.2%)の増益となりました。
プラント・設備工事関連では、大型工事の進捗が計画を下回ったことにより、関連部門の売上高は13億31百万円となり、前年同四半期と比べ4億37百万円(△24.7%)の減収となりました。また、売上減収からセグメント損失が45百万円(前年同四半期は2億5百万円の利益)となりました。