当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 7億7200万
- 2014年3月31日 +13.47%
- 8億7600万
個別
- 2013年3月31日
- 7億1100万
- 2014年3月31日 -24.05%
- 5億4000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 12:09
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) (円) △2.17 7.57 14.13 57.63 - #2 対処すべき課題(連結)
- 対処すべき課題】2014/06/27 12:09
当社は、自社ビル建設による本社機能の強化、イズミ株式会社の子会社化による連結グループ経営の開始といった新たな経営基盤の下で成長戦略を本格化させるべく、中期経営計画『New Challenge Rasa 2015 ~飛躍に向けた第一歩~』を策定し、第114期(平成28年3月期)に連結売上高330億円・営業利益18億円・経常利益19億円・当期純利益11億円を目標として、当社グループでその達成に取り組んでおります。
第113期(平成27年3月期)は中期経営計画の2年目として、企業集団としてグループ経営体制のさらなる強化を図り、経営戦略の一体化およびグループ価値最大化のための体制作りに努め、資源・金属素材関連、産機・建機関連、環境設備関連、化成品関連、不動産賃貸関連の5事業体制で、以下の取り組みを着実に実行し、収益のさらなる拡大を図ると共に、新商品の開発、開拓、グローバル化を積極的に推進し、新たな収益基盤の確立を目指してまいります。 - #3 業績等の概要
- 経常利益におきましては、保険返戻金などにより営業外収支が改善したことから、11億49百万円となり、前年同期と比べ1億97百万円(△14.7%)の減益となりました。2014/06/27 12:09
当期純利益におきましては、土地の減損損失を計上しましたが、子会社株式の取得による負ののれん発生益2億33百万円の計上などにより、8億76百万円となり、前年同期と比べ1億4百万円(13.5%)の増益となりました。
当連結会計年度におけるセグメント別の状況は、次のとおりです。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 12:09
財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 減損損失72百万円がありましたが、子会社株式取得による、負ののれん発生益2億33百万円により、税金等調整前当期純利益は13億11百万円となりました。2014/06/27 12:09
⑦ 当期純利益
以上の結果、当期純利益は8億76百万円となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 12:09
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(百万円) 772 876 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 772 876 普通株式の期中平均株式数(千株) 11,346 11,353