- 3176
- 2026/09/11
- 時価
- 663億円
- PER 予
- 10.98倍
- 2013年以降
- 4.13-13.7倍
(2013-2025年) - PBR
- 1.18倍
- 2013年以降
- 0.42-1.64倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 10.77%
- ROA 予
- 6.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三洋貿易(3176)の引当金の推移 - 通期
連結
- 2010年9月30日
- 4780万
- 2011年9月30日 +31.56%
- 6288万
- 2012年9月30日 -76.97%
- 1448万
- 2013年9月30日 -6.24%
- 1357万
- 2014年9月30日 +16.18%
- 1577万
- 2015年9月30日 -32.51%
- 1064万
- 2016年9月30日 +91.16%
- 2035万
- 2017年9月30日 +68.76%
- 3434万
- 2018年9月30日 -34.82%
- 2238万
- 2019年9月30日 -3.2%
- 2166万
- 2020年9月30日 +139.49%
- 5189万
- 2021年9月30日 +40.85%
- 7309万
- 2022年9月30日 +85.67%
- 1億3571万
- 2023年9月30日 +554.64%
- 8億8844万
- 2024年9月30日 +10.79%
- 9億8427万
- 2025年9月30日 +1.9%
- 10億300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2025/12/17 16:10
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) のれん償却額 3,047 千円 3,047 千円 貸倒引当金繰入額 8,499 千円 40,413 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっています。2025/12/17 16:10
(3) 重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金 - #3 引当金明細表(連結)
- (注) 貸倒引当金の「当期減少額(その他)」は、洗替による戻入額です。2025/12/17 16:10
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/17 16:10
(注)評価性引当額が453,661千円増加しています。この増加の主な内訳は、投資有価証券評価損に係る評価性引当額を411,076千円追加的に認識したことに伴うものです。前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 20,334 千円 32,127 千円 賞与引当金 244,960 千円 275,580 千円 退職給付引当金 245,939 千円 215,952 千円 未払事業税 34,348 千円 54,436 千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/17 16:10
(注)評価性引当額が645,009千円増加しています。この増加の主な内訳は、当社において投資有価証券評価損に係る評価性引当額を403,218千円、連結子会社KOTAIバイオテクノロジーズ㈱において税務上の繰越欠損金に係る評価制引当額を193,288千円追加的に認識したことに伴うものです。前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 46,344 千円 59,044 千円 賞与引当金 284,505 千円 294,677 千円 役員退職慰労引当金 21,174 千円 14,608 千円 退職給付に係る負債 299,497 千円 274,666 千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 重要な会計方針及び重要な会計上の見積りならびに当該見積りに用いた仮定2025/12/17 16:10
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されています。この連結財務諸表の作成にあたって、決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積りは、主に有価証券の評価、固定資産の評価、貸倒引当金、賞与引当金、退職給付に係る負債等であり、継続して評価を行っています。
見積り及び判断・評価については、過去の実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づいて行っていますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合があります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、期末の直物等為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。2025/12/17 16:10
4 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金