繰延税金資産
連結
- 2019年9月30日
- 9834万
- 2020年9月30日 +16.06%
- 1億1412万
個別
- 2019年9月30日
- 9540万
- 2020年9月30日 +73.2%
- 1億6522万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/12/22 14:35
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が177,830千円増加しています。この増加の主な内容は、関係会社株式評価損並びに関係会社出資金評価損に係る評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものです。前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 7,598 千円 8,125 千円 繰延税金負債合計 △340,655 千円 △260,691 千円 繰延税金資産(負債)の純額 95,400 千円 165,229 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/12/22 14:35
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が101,561千円増加しています。この増加の主な内容は、関係会社出資金評価損並びに固定資産の減損損失に係る評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものです。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 7,798 千円 10,393 千円 繰延税金負債合計 △574,167 千円 △542,186 千円 繰延税金資産(負債)の純額 △6,525 千円 34,442 千円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響について)2020/12/22 14:35
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の拡大により、各国で過去に前例のない規模で経済活動が制限される中、当社においても顧客である自動車メーカーや素材関連メーカーなどの稼働率低下や生産活動の低迷の影響を受けています。本感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また、今後の広がり方や収束時期を予想することが困難なことから、当事業年度末時点で入手可能な情報に基づき、翌事業年度の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損、有価証券の評価等の会計上の見積りを行っています。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響について)2020/12/22 14:35
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の拡大により、各国で過去に前例のない規模で経済活動が制限される中、当社グループにおいても顧客である自動車メーカーや素材関連メーカーなどの稼働率低下や生産活動の低迷の影響を受けています。本感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また、今後の広がり方や収束時期を予想することが困難なことから、当連結会計年度末時点で入手可能な情報に基づき、翌連結会計年度の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損、有価証券の評価等の会計上の見積りを行っています。