有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/12/22 14:57
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が140,514千円減少しています。この減少の主な内容は、関係会社出資金評価損に係る評価性引当額の減少によるものです。前事業年度(2020年9月30日) 当事業年度(2021年9月30日) 繰延税金資産合計 425,920 千円 470,841 千円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △5,822 千円 △5,822 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/12/22 14:57
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が60,832千円減少しています。この減少の主な内容は、関係会社出資金評価損に係る評価性引当額の減少によるものです。前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 繰延税金資産合計 576,629 千円 661,888 千円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △5,822 千円 △5,822 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、仕入債務が増加した一方、金融機関借入金の返済を進めたことにより、前連結会計年度末に比べ192百万円減少し、14,667百万円となりました。2021/12/22 14:57
固定負債は、投資有価証券の評価差額計上に伴う繰延税金負債の増加等によって、前連結会計年度末に比べ109百万円増加し、1,441百万円となりました。
(純資産)