固定資産
連結
- 2020年9月30日
- 77億3893万
- 2021年9月30日 +7.25%
- 83億1万
個別
- 2020年9月30日
- 109億6767万
- 2021年9月30日 +9.82%
- 120億4512万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/12/22 14:57
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/12/22 14:57
有形固定資産
主として器具備品等です。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/12/22 14:57
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっています。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2021/12/22 14:57 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 圧縮記帳額2021/12/22 14:57
国庫補助金により有形固定資産の取得価額から直接控除した圧縮記帳額は以下のとおりです。
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の期首残高には前期末償却済みの残高を含めていません。
2. 当期増加額のうち、主なものは次のとおりです。
建物 南鳩ヶ谷工場建設工事 836,408 千円
建設仮勘定 南鳩ヶ谷工場建設工事 628,653 千円
3. 当期減少額のうち、主なものは次のとおりです。
建設仮勘定 南鳩ヶ谷工場建設工事 (本勘定へ振替) 939,853 千円
4. 「当期首残高」および「当期末残高」については、取得価額により記載しています。2021/12/22 14:57 - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱ワイピーテック(以下、「ワイピーテック社」という。)を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2021/12/22 14:57
当連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)流動資産 1,025,595 千円 固定資産 107,798 〃 のれん 757,004 〃
該当事項はありません。 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/12/22 14:57
当社グループは、原則として、事業用資産については、事業の種類別セグメント(当社のゴム事業、化学品事業、機械資材事業、産業資材事業、科学機器事業及び各連結子会社の事業)を基礎としてグルーピングし、賃貸用不動産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。 当連結会計年度において、日本ルフト㈱の収益性が低下したことにより、当該事業用資産から得られる割引前将来キャッシュ・フローの見積り総額が固定資産の帳簿価額を下回ったため、回収可能価額まで減額し、当該減少額127,818千円を減損損失として特別損失に計上しています。場所 用途 種類 減損損失 (千円) 日本ルフト㈱東京都 千代田区 レンタル用医療機器及び事業所設備 建物及び構築物 10,598 その他有形固定資産 113,899 のれん 3,319
なお、回収可能価額はいずれも使用価値により測定していますが、割引前将来キャッシュ・フローの見積り総額がマイナスのため、備忘価額1円として評価しています。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/12/22 14:57
(注)評価性引当額が140,514千円減少しています。この減少の主な内容は、関係会社出資金評価損に係る評価性引当額の減少によるものです。前事業年度(2020年9月30日) 当事業年度(2021年9月30日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △5,822 千円 △5,822 千円 特別償却準備金 △599 千円 - 千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/12/22 14:57
(注)評価性引当額が60,832千円減少しています。この減少の主な内容は、関係会社出資金評価損に係る評価性引当額の減少によるものです。前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △5,822 千円 △5,822 千円 特別償却準備金 △599 千円 - 千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、現金及び預金が減少しましたが、売掛金・電子記録債権等の売上債権や商品及び製品が増加したこと等から、前連結会計年度末に比べ3,042百万円増加し、42,534百万円となりました。2021/12/22 14:57
固定資産は、減価償却やレンタル用大型機械の売却による減少の一方、南鳩ヶ谷工場の完成に伴う建物及び構築物の増加により、前連結会計年度末に比べ561百万円増加し、8,300百万円となりました。
(負債) - #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2021/12/22 14:57
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた4,536千円は、「有形固定資産の売却による収入」2,036千円、及び「その他」2,500千円として組替えています。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっています。2021/12/22 14:57
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #14 重要な非資金取引の内容(連結)
- 連結子会社であるアズロ㈱が当社の非連結子会社であった㈱NKSコーポレーションから承継した資産および負債の主な内訳は次のとおりです。なお、合併後の社名は「三洋ライフマテリアル㈱」としています。2021/12/22 14:57
(注)現金及び現金同等物が79,780千円含まれており、連結キャッシュ・フロー計算書において「非連結子会社との合併に伴う現金及び現金同等物の増加額」として表示しています。流動資産(注) 253,042 千円 固定資産 960 〃 資産合計 254,002 〃
当社が非連結子会社であった㈱グローバル・トレーディングから承継した資産および負債の主な内訳は次のとおりです。