四半期報告書-第75期第2四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日)

【提出】
2021/05/12 11:27
【資料】
PDFをみる
【項目】
42項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2020年3月31日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結損益
計算書計上額
(注)3
化成品機械資材海外
現地法人
売上高
外部顧客への売上高15,274,03616,999,3318,618,94640,892,31456,65840,948,97228,35240,977,325
セグメント間の
内部売上高又は振替高
1,253,449163,665945,0822,362,19718,3552,380,553△2,380,553-
16,527,48517,162,9969,564,02943,254,51175,01343,329,525△2,352,20040,977,325
セグメント利益729,3732,054,586511,6963,295,65539,5023,335,158△387,4242,947,734

(注)1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでいます。
2. 調整額は、以下のとおりです。
(1) 外部顧客への売上高の調整額28,352千円は、管理会計との為替調整額です。
(2) セグメント利益の調整額△387,424千円には、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△415,773千円、管理会計との為替調整額3,027千円が含まれています。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
第1四半期連結会計期間において、㈱ワイピーテックの株式を取得し、連結子会社としたことにより、「機械資材」セグメントにおいて、のれん757,004千円を計上しています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年3月31日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結損益
計算書計上額
(注)3
化成品機械資材海外
現地法人
売上高
外部顧客への売上高15,353,64517,569,89812,549,99145,473,53557,35445,530,890△4,94645,525,943
セグメント間の
内部売上高又は振替高
1,765,499327,044777,5862,870,13116,4842,886,615△2,886,615-
17,119,14517,896,94313,327,57748,343,66773,83848,417,505△2,891,56245,525,943
セグメント利益
又は損失(△)
922,2032,373,777714,3364,010,316△32,2783,978,038△343,2393,634,798

(注)1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでいます。
2. 調整額は、以下のとおりです。
(1) 外部顧客への売上高の調整額△4,946千円は、管理会計との為替調整額です。
(2) セグメント利益又は損失の調整額△343,239千円には、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費△415,724千円、管理会計との為替調整額△50,610千円が含まれています。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
㈱ワイピーテックに関連する事業を「化成品」セグメントとして区分してきましたが、経営管理区分を変更したことを踏まえ、第1四半期連結会計期間より、「機械資材」セグメントへと区分する方法に変更しています。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の算定方法により作成したものを記載しています。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
第1四半期連結会計期間において、連結子会社である三洋ライフマテリアル㈱が非連結子会社であった㈱NKSコーポレーションを吸収合併しています。当該事象により、「化成品」セグメントにおいて、のれんが27,736千円増加しています。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。