長瀬産業(8012)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 46億2000万
- 2009年3月31日 -37.77%
- 28億7500万
- 2010年3月31日 -1.74%
- 28億2500万
- 2011年3月31日 -8.6%
- 25億8200万
- 2012年3月31日 +57.51%
- 40億6700万
- 2012年6月30日 +1.67%
- 41億3500万
- 2012年9月30日 +15.96%
- 47億9500万
- 2012年12月31日 -10.45%
- 42億9400万
- 2013年3月31日 -0.28%
- 42億8200万
- 2013年6月30日 -6.82%
- 39億9000万
- 2013年9月30日 +27.37%
- 50億8200万
- 2013年12月31日 -13.32%
- 44億500万
- 2014年3月31日 +3%
- 45億3700万
- 2014年6月30日 -15.67%
- 38億2600万
- 2014年9月30日 +33.66%
- 51億1400万
- 2014年12月31日 -15.53%
- 43億2000万
- 2015年3月31日 -6.06%
- 40億5800万
- 2015年6月30日 -8.72%
- 37億400万
- 2015年9月30日 +23.41%
- 45億7100万
- 2015年12月31日 -7.29%
- 42億3800万
- 2016年3月31日 -32.94%
- 28億4200万
- 2016年6月30日 -29.1%
- 20億1500万
- 2016年9月30日 +35.33%
- 27億2700万
- 2016年12月31日 -16.39%
- 22億8000万
- 2017年3月31日 +4.17%
- 23億7500万
- 2017年6月30日 -8.93%
- 21億6300万
- 2017年9月30日 +26.63%
- 27億3900万
- 2017年12月31日 -17.09%
- 22億7100万
- 2018年3月31日 +22.55%
- 27億8300万
個別
- 2008年3月31日
- 34億4500万
- 2009年3月31日 -51.38%
- 16億7500万
- 2010年3月31日 -9.97%
- 15億800万
- 2011年3月31日 -20.62%
- 11億9700万
- 2012年3月31日 -3.68%
- 11億5300万
- 2013年3月31日 -0.95%
- 11億4200万
- 2014年3月31日 +14.45%
- 13億700万
- 2015年3月31日 -25.1%
- 9億7900万
- 2016年3月31日 -4.6%
- 9億3400万
- 2017年3月31日 +6%
- 9億9000万
- 2018年3月31日 -4.44%
- 9億4600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/16 15:56
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 貸倒引当金 3,444百万円 2,993百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/16 15:56
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 「法定実効税率」と「税効果会計適用後の法人税等の負担率」との間の差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 2,143百万円 2,384百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営者は、これらの判断及び評価は合理的であると判断しておりますが、仮定の見直しが必要となる事象が発生した場合には、将来の経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2026/06/16 15:56
・ 繰延税金資産の回収可能性の判断
繰延税金資産は、事業計画に基づき納税主体毎の将来の課税所得の見積りを行った上で、将来の税金支払額を軽減する効果が認められる範囲において計上しております。したがって、将来の課税所得が大きく減少するような事業環境の変化が生じた場合には、繰延税金資産を取崩し、当該期間の税金費用を増加させる可能性があります。