流動資産
連結
- 2016年3月31日
- 3123億3400万
- 2017年3月31日 +2.84%
- 3212億1500万
個別
- 2016年3月31日
- 1975億2700万
- 2017年3月31日 +5.24%
- 2078億8100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/29 11:46
2 「法定実効税率」と「税効果会計適用後の法人税等の負担率」との間の差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 2,842百万円 2,375百万円 固定資産-繰延税金資産 1,544 1,524
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2017/06/29 11:46
前事業年度において、独立掲記して表示しておりました「流動資産」の「前渡金」、「固定資産」の「車両運搬具」、「リース資産」、「建設仮勘定」、「営業権」、「ソフトウェア仮勘定」、「流動負債」の「リース債務」、「未払費用」、「前受金」、「前受収益」、「役員賞与引当金」、「固定負債」の「リース債務」、「長期未払金」、「債務保証損失引当金」は明瞭性を高める観点から表示方法の見直しを行い、当事業年度よりそれぞれ「その他」に含めて表示しております。
なお、前事業年度の「流動資産」の「前渡金」は40百万円、「固定資産」の「車両運搬具」は0百万円、「リース資産」は171百万円、「建設仮勘定」は32百万円、「営業権」は94百万円、「ソフトウェア仮勘定」は1,193百万円、「流動負債」の「リース債務」は12百万円、「未払費用」は1,572百万円、「前受金」は131百万円、「前受収益」は35百万円、「役員賞与引当金」は74百万円、「固定負債」の「リース債務」は150百万円、「長期未払金」は208百万円、「債務保証損失引当金」は75百万円であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)財政状態の分析2017/06/29 11:46
当連結会計年度末の流動資産は、現金及び預金は減少しましたが、売掛金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ88億8千万円増加の3,212億1千万円となりました。固定資産は、関係会社株式の売却を行ったものの、保有株式の時価上昇による投資有価証券の増加等により、前連結会計年度末に比べ98億1千万円増加の2,095億5千万円となりました。この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ186億9千万円増加の5,307億7千万円となりました。
負債は、買掛金や長期繰延税金負債の増加等により、前連結会計年度末に比べ26億4千万円増加の2,355億7千万円となりました。