無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 407億4200万
- 2018年3月31日 +0.85%
- 410億9000万
個別
- 2017年3月31日
- 22億3900万
- 2018年3月31日 -17.28%
- 18億5200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数については、以下の通りであります。
自社利用分のソフトウェア 5年2018/06/25 11:11 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した資産グループの概要は次のとおりであります。2018/06/25 11:11
(資産のグルーピングの方法)主な用途 関連事業 地域 種類 金額 事業用資産 カラーフォーマ-の製造・販売 北陸地方 建物及び構築物機械装置及び運搬具有形固定資産その他無形固定資産その他計 287百万円83110861,233 事業用資産 カラーフォーマーの製造・販売 米国 テネシー州 機械装置及び運搬具 14 有形固定資産その他計 115 機械装置及び運搬具 79 有形固定資産その他無形固定資産その他計 0285 事業用資産 蓄電池システムの製造・販売 東海地方 機械装置及び運搬具 14 有形固定資産その他無形固定資産その他計 21238 事業用資産 合成樹脂製品等の製造・販売 東海地方 建物及び構築物 17
当社グループは、原則として事業用資産については経営管理上の区分を基準としてグルーピングを行っております。また、処分予定資産および遊休資産については、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、個別にグルーピングを行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/25 11:11
当連結会計年度末における投資活動による資金の減少額は、144億4千万円となりました。これは、有形および無形固定資産の取得による支出72億1千万円に加え、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得による支出59億9千万円があったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/06/25 11:11
当連結会計年度においては、東拓工業株式会社における関東おやま工場関連の設備投資23億6千万円(加工材料セグメント)を中心に、全体として94億2千万円の設備投資(無形固定資産を含む。)を実施しました。
セグメント別の設備投資額の内訳は次のとおりであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数は以下の通りであります。
技術資産 13~17年
自社利用のソフトウェア 5年2018/06/25 11:11