純資産
連結
- 2016年3月31日
- 2791億4900万
- 2017年3月31日 +5.75%
- 2951億9800万
- 2018年3月31日 +4.61%
- 3088億400万
個別
- 2016年3月31日
- 1841億8700万
- 2017年3月31日 +5.32%
- 1939億8600万
- 2018年3月31日 +3.35%
- 2004億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、社債の償還による減少があったものの、買掛金や借入金の増加等により、前連結会計年度末に比べ270億6千万円増加の2,626億4千万円となりました。2018/06/25 11:11
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益171億7千万円を計上したほか、その他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末に比べ136億円増加の3,088億円となりました。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の54.7%から1.6ポイント減少し、53.1%となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ⅰ.時価のあるもの2018/06/25 11:11
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動
平均法により算定)を採用しております。 - #3 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2018/06/25 11:11
当社は、収益力の向上と企業体質の一層の充実強化を図り、連結業績連動を基礎とした、株主の皆様への安定配当を継続して行うことを基本方針としており、連結配当性向および連結純資産配当率を勘案して、1株当たり配当額の向上を目指します。また、内部留保した資金の使途につきましては、今後の事業拡大並びに経営基盤の強化に有効活用していく考えであります。
当事業年度の期末配当金につきましては、上記の基本方針に基づき、前事業年度に比べ普通配当を1円増配し、また当事業年度の連結業績および財政状態等を勘案し特別配当5円を加え、1株当たり23円とさせていただきました。この結果、中間配当金を含めた年間配当金は、1株当たり40円となりました。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/25 11:11
…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/25 11:11
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 1株当たり純資産額 2,301円10銭 2,424円97銭 1株当たり当期純利益 81円65銭 136円34銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。