営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 150億3000万
- 2018年3月31日 +60.47%
- 241億1800万
個別
- 2017年3月31日
- -8億2400万
- 2018年3月31日
- 39億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/25 11:11
報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 全社」におけるセグメント利益又は損失(△)は、各報告セグメントおよび「その他」に配分していない費用であります。また、「全社」におけるセグメント資産は、各報告セグメントおよび「その他」に配分していない資産であります。
3.調整額はすべてセグメント間取引消去によるものであります。
4.セグメント利益又は損失(△)の合計の金額に、「全社」および調整額を加えた額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/06/25 11:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/25 11:11 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「ACE-2020」の定量目標は下表のとおりです。2018/06/25 11:11
※目標値は、早期に常態化することを目指しております。目標 第103期(2017年度) 第102期(2016年度) 連結売上高 1兆円以上 7,839億円 7,223億円 連結営業利益 300億円以上 241億円 150億円 ROE 6.0%以上 5.8% 3.7%
中期経営計画の骨子 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当連結会計年度の業績は、国内販売は3,954億2千万円(前年比+7.1%)、海外販売は前連結会計年度と比較して円安となった影響等により3,885億円(同+10.1%)となった結果、売上高は7,839億3千万円(同+8.5%)となり、過去最高を更新しました。2018/06/25 11:11
利益面につきましては、売上総利益は増収に伴い1,026億7千万円(同+12.2%)となり、営業利益は数理計算上の差異の償却に伴う退職給付費用が減少したこと等により241億1千万円(同+60.5%)となりました。経常利益は259億8千万円(同+58.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益は171億7千万円(同+66.2%)となり、各利益とも過去最高を更新しました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。