営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 241億1800万
- 2019年3月31日 +4.59%
- 252億2600万
個別
- 2018年3月31日
- 39億2800万
- 2019年3月31日 -4.61%
- 37億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/24 13:48
報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 全社」におけるセグメント利益又は損失(△)は、各報告セグメントおよび「その他」に配分していない費用であります。また、「全社」におけるセグメント資産は、各報告セグメントおよび「その他」に配分していない資産であります。
3.調整額はすべてセグメント間取引消去によるものであります。
4.セグメント利益又は損失(△)の合計の金額に、「全社」および調整額を加えた額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/24 13:48 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/24 13:48 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「ACE-2020」の定量目標は下表のとおりです。2019/06/24 13:48
※目標値は、早期に常態化することを目指しております。目標 第104期(2018年度) 第103期(2017年度) 第102期(2016年度) 連結売上高 1兆円以上 8,077億円 7,839億円 7,223億円 連結営業利益 300億円以上 252億円 241億円 150億円 ROE 6.0%以上 6.6% 5.8% 3.7%
(4) 中期経営計画の骨子 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当連結会計年度の業績は、国内販売は4,126億1千万円(前年比+4.3%)、海外販売は3,951億3千万円(同+1.7%)となった結果、売上高は8,077億5千万円(同+3.0%)となり、過去最高を更新しました。2019/06/24 13:48
利益面につきましては、国内外における全般的な増収や製造子会社における収益性の改善等により、売上総利益は1,054億4千万円(同+2.7%)、営業利益は252億2千万円(同+4.6%)となりました。経常利益は266億4千万円(同+2.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益は201億3千万円(同+17.2%)となり、各利益とも過去最高を更新しました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。