純資産
連結
- 2022年3月31日
- 3550億9200万
- 2023年3月31日 +6.56%
- 3783億8800万
- 2024年3月31日 +6.06%
- 4013億1500万
個別
- 2022年3月31日
- 2048億5000万
- 2023年3月31日 -1.78%
- 2012億400万
- 2024年3月31日 -3.61%
- 1939億4900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/24 13:44
…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2024/06/24 13:44
・流動資産は、棚卸資産の減少があったものの、現預金および売掛金の増加等により増加負債(百万円) 384,300 391,021 6,720 1.7 純資産(百万円) 378,388 401,315 22,926 6.1 自己資本比率(%) 48.2 49.7 +1.5ポイント -
・固定資産は、投資有価証券の時価上昇、有形固定資産および無形固定資産の増加等により増加 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/24 13:44
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2024/06/24 13:44
本信託に残存する自社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度末619百万円、292,200株、当連結会計年度末612百万円、288,500株です。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社の保有する関係会社株式は全て市場価格のない株式のため、取得価額をもって貸借対照表価額とし、当該株式の発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下したときは減損処理を行っております。2024/06/24 13:44
実質価額は原則として当該株式の発行会社の純資産額を基礎としますが、これに超過収益力等を反映させる場合があります。超過収益力等は、株式取得時の当該関係会社の純資産価値と実際の取得価額の差額を基礎として算出しますが、当初計画とその後の業績の乖離等から超過収益力等が毀損していると判断した部分については実質価額の算定に含めておりません。
また、実質価額が著しく下落している場合であっても、実行可能で合理的な事業計画等により将来の回復可能性を裏付けることができる場合には、減損処理を行わない場合があります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ⅰ.市場価格のない株式等以外のもの2024/06/24 13:44
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用し
ております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/24 13:44
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 3,139円26銭 3,463円84銭 1株当たり当期純利益 199円54銭 194円96銭
2.株主資本において自己株式として計上されている役員向け株式交付信託が保有する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数より控除する自己株式に含めており、また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。