- 8012
- 2026/10/08
- 時価
- 5271億円
- PER 予
- 14.17倍
- 2010年以降
- 7.06-21.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.42-1.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 7.72%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2024年3月31日
- 135億6700万
- 2025年3月31日 -2.15%
- 132億7500万
個別
- 2024年3月31日
- 120億2400万
- 2025年3月31日 +5.56%
- 126億9200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。2025/06/17 13:34
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合に係る税効果の取扱いについて、当該子会社株式等を売却した企業の財務諸表において、当該売却損益に係る一時差異に対して繰延税金資産又は繰延税金負債が計上されているときは、従来、連結決算手続上、当該一時差異に係る繰延税金資産又は繰延税金負債の額は修正しないこととしておりましたが、当該一時差異に係る繰延税金資産又は繰延税金負債を取り崩すこととしました。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/17 13:34
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) (繰延税金負債) 圧縮記帳積立金 902 1,192 繰延税金負債合計 14,896 14,374 繰延税金負債の純額 12,024 12,692 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/17 13:34
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 「法定実効税率」と「税効果会計適用後の法人税等の負担率」との間の差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) (繰延税金負債) 技術資産 841百万円 392百万円 繰延税金負債合計 21,453 20,336 繰延税金負債の純額 8,971 7,574