固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 2498億6500万
- 2025年3月31日 -0.74%
- 2480億1700万
個別
- 2024年3月31日
- 2029億5500万
- 2025年3月31日 +2.47%
- 2079億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、報告セグメントの業績をより適切に反映させるために、全社費用の配賦方法を変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の配賦方法に基づき作成したものを記載しております。2025/06/17 13:34
また、固定資産については、報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については合理的な基準に基づき、該当するセグメントに配分しております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース取引の内容2025/06/17 13:34
有形固定資産
主に建物及び構築物であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/17 13:34
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2025/06/17 13:34前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 26百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 2 7 土地 - 13 その他 12 366 計 41 388 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2025/06/17 13:34前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 21百万円 16百万円 機械装置及び運搬具 41 60 土地 2 2,057 その他 18 25 計 83 2,159 - #6 固定資産廃棄損の注記(連結)
- 固定資産廃棄損の内訳は次のとおりであります。
2025/06/17 13:34前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 1,082百万円 388百万円 機械装置及び運搬具 106 54 その他 234 132 計 1,422 575 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」
における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
当連結会計年度より、報告セグメントの業績をより適切に反映させるために、全社費用の配賦方法を変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の配賦方法に基づき作成したものを記載しております。
また、固定資産については、報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については合理的な基準に基づき、該当するセグメントに配分しております。2025/06/17 13:34 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2025/06/17 13:34
- #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※6 国庫補助金により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2025/06/17 13:34
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/17 13:34
(単位:百万円) - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した資産グループの概要は次のとおりであります。2025/06/17 13:34
(資産のグルーピングの方法)主な用途 関連事業 地域 種類 金額 事業用資産 カラーフォーマーの製造・販売等 北陸地方 建物及び構築物機械装置及び運搬具有形固定資産その他無形固定資産その他 877百万円1,3571525 減損損失 計 2,276
当社グループは、原則として事業用資産については経営管理上の区分を基準としてグルーピングを行っております。また、処分予定資産および遊休資産については、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、個別にグルーピングを行っております。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2025/06/17 13:34
・流動資産は、売上債権の減少はあったものの、棚卸資産の増加等により増加流動資産(百万円) 542,470 560,126 17,655 3.3 固定資産(百万円) 249,865 248,017 △1,848 △0.7 総資産(百万円) 792,336 808,143 15,807 2.0
・固定資産は、有形固定資産の増加はあったものの、無形固定資産の減少および投資有価証券の売却による減少等 により減少 - #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/06/17 13:34
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「事業撤退損」および「固定資産売却損益(△は益)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた188百万円は、「事業撤退損」263百万円、「固定資産売却損益(△は益)」△42百万円および「その他」△32百万円として組み替えております。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/17 13:34
有形固定資産および無形固定資産の減損評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2025/06/17 13:34
(2) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)