有価証券報告書-第108期(2022/04/01-2023/03/31)
(表示方法の変更)
リース債務の表示方法は、従来、連結貸借対照表上、固定負債のその他に含めて表示しておりましたが、重要性が増したため、当連結会計年度よりリース債務として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定負債のその他に表示していた2,998百万円は、「リース債務」1,011百万円、「その他」1,987百万円として組替えております。
リース債務の表示方法は、従来、連結貸借対照表上、固定負債のその他に含めて表示しておりましたが、重要性が増したため、当連結会計年度よりリース債務として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定負債のその他に表示していた2,998百万円は、「リース債務」1,011百万円、「その他」1,987百万円として組替えております。