有価証券報告書-第108期(2022/04/01-2023/03/31)
③ リスク管理
リスク全般については、「リスク・コンプライアンス委員会」(2022年度:2回開催)が中心となり、影響度と発生可能性に基づくリスク評価を実施し、少なくとも年1回の頻度で見直した上で、取締役会および監査役会へ報告しております。特に重要と判断した計12のリスク分類に関しては、リスクの定義および主な対応策を開示しております。詳細は、「第2「事業の状況」 3「事業等のリスク」」を参照ください。また、マテリアリティ(重要課題)に関するリスクおよび機会については、「サステナビリティ推進委員会」(2022年度:8回開催)が、少なくとも年1回の頻度で見直し、取締役会へ報告しております。

リスク全般については、「リスク・コンプライアンス委員会」(2022年度:2回開催)が中心となり、影響度と発生可能性に基づくリスク評価を実施し、少なくとも年1回の頻度で見直した上で、取締役会および監査役会へ報告しております。特に重要と判断した計12のリスク分類に関しては、リスクの定義および主な対応策を開示しております。詳細は、「第2「事業の状況」 3「事業等のリスク」」を参照ください。また、マテリアリティ(重要課題)に関するリスクおよび機会については、「サステナビリティ推進委員会」(2022年度:8回開催)が、少なくとも年1回の頻度で見直し、取締役会へ報告しております。
