繰延税金負債
連結
- 2020年2月29日
- 257億4100万
- 2021年2月28日 +22.7%
- 315億8500万
個別
- 2020年2月29日
- 244億6300万
- 2021年2月28日 +20.66%
- 295億1700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/28 14:48
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(令和2年2月29日) 当事業年度(令和3年2月28日) 繰延税金資産合計 725 百万円 768 百万円 (繰延税金負債) 租税特別措置法の諸準備金 △522 百万円 △521 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/28 14:48
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が68百万円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(令和2年2月29日) 当連結会計年度(令和3年2月28日) (繰延税金負債) 租税特別措置法の諸準備金 △741 百万円 △738 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 負債2021/05/28 14:48
流動負債は、短期借入金の減少や仕入債務の減少などにより、前連結会計年度末の2,213億50百万円に対し、当連結会計年度末は1,982億17百万円となりました。固定負債は、長期借入金の減少はありましたが、保有株式の時価評価差額の増加に伴う繰延税金負債の増加などもあり、前連結会計年度末の532億87百万円に対し、当連結会計年度末は569億62百万円となりました。その結果、負債合計は、前連結会計年度末の2,746億37百万円に対し、当連結会計年度末は2,551億79百万円となりました。
③ 純資産