繰延税金負債
連結
- 2024年2月29日
- 710億2600万
- 2025年2月28日 -16.17%
- 595億4200万
個別
- 2024年2月29日
- 613億7000万
- 2025年2月28日 -13.18%
- 532億8200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/29 13:24
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(令和6年2月29日) 当事業年度(令和7年2月28日) 繰延税金資産合計 896 百万円 1,279 百万円 (繰延税金負債) 租税特別措置法の諸準備金 △466 百万円 △458 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/29 13:24
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が235百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(令和6年2月29日) 当連結会計年度(令和7年2月28日) (繰延税金負債) 租税特別措置法の諸準備金 △786 百万円 △774 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 負債2025/05/29 13:24
流動負債は、短期借入金の増加などにより、前連結会計年度末の3,348億55百万円に対し、当連結会計年度末は3,490億36百万円となりました。固定負債は、繰延税金負債の減少はありましたが、長期借入金の増加などにより、前連結会計年度末の978億22百万円に対し、当連結会計年度末は1,094億69百万円となりました。その結果、負債合計は、前連結会計年度末の4,326億78百万円に対し、当連結会計年度末は4,585億6百万円となりました。
③ 純資産