- 8078
- 2026/10/13
- 時価
- 4017億円
- PER 予
- 9.17倍
- 2010年以降
- 赤字-18.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.31-1.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 9.16%
- ROA 予
- 3.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 20億2400万
- 2017年3月31日 +36.66%
- 27億6600万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における営業活動による収入は3,959百万円となり、前連結会計年度に比べ49,139百万円(92.5%)の減少となりました。これは主に前連結会計年度は販売単価の下落による売上高の低下により運転資金需要が低下傾向にありましたが、当連結会計年度においては、月が進むにつれ売上高が増加し、運転資金需要が増加に転じたことによるものであります。2017/06/30 10:03
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動による支出は18,427百万円となり、前連結会計年度に比べ7,981百万円(76.4%)の増加となりました。これは主に有形固定資産や投資有価証券の取得に係る支出は減少したものの、有形固定資産の売却収入が減少したことや、短期貸付金の実行があったことによるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べて49,139百万円少ない3,959百万円の収入となりました。これは、前連結会計年度までは石油製品などの単価下落による売上高の減少により、売掛金やたな卸資産が減少して運転資金の回収が進みましたが、当連結会計年度は売上高が年度中に増加傾向に転じたことから、運転資金需要が増加したことなどによるものであります。2017/06/30 10:03
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べて7,981百万円多い18,427百万円の支出となりました。これは、投資有価証券や有形固定資産の取得は前連結会計年度より減少したものの、有形固定資産の売却収入の減少や出資関連先への貸付実行による支出が発生したことなどによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度が41,751百万円の支出であったことに対し、当連結会計年度においては15,447百万円の収入となりました。これは、運転資金需要が増加に転じたことに対応して、前連結会計年度には返済超過にあった短期借入金やコマーシャル・ペーパーによる調達を増やしたことなどによるものであります。