8078 阪和興業

8078
2026/04/15
時価
3439億円
PER 予
7.98倍
2010年以降
赤字-18.23倍
(2010-2025年)
PBR
0.8倍
2010年以降
0.31-1.21倍
(2010-2025年)
配当 予
3.08%
ROE 予
10.01%
ROA 予
3.49%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 当社グループにおけるサービスの内容は、( )で示しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/06/30 10:03
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
日興金属㈱
西部サービス㈱
㈲アルファフォルム
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、その総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の観点から、いずれも小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響を与えないと認められるので、連結の範囲から除外しております。2017/06/30 10:03
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。セグメント間の取引価格及び振替価格の決定方法については、市場価格に基づいております。2017/06/30 10:03
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2017/06/30 10:03
#5 業績等の概要
(1) 業績
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比0.1%増の1,514,037百万円となりました。また、損益面につきましては、営業利益は主に食品事業や鉄鋼事業での増益により前連結会計年度比28.9%増の23,426百万円、経常利益は営業利益の増加に加え、前連結会計年度に発生した持分法による投資損失のような大きな下押し要素がなかったことなどにより、前連結会計年度比48.5%増の22,907百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は特別利益の減少や前連結会計年度での過年度損失の損金算入のような法人税等の低減事象がなかったことなどから、前連結会計年度比35.8%減の16,363百万円となりました。
① 鉄鋼事業
2017/06/30 10:03
#6 生産、受注及び販売の状況
当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称外部顧客への売上高(百万円)前連結会計年度比増減率(%)
鉄 鋼 事 業775,725△0.4
金 属 原 料 事 業131,4132.9
非 鉄 金 属 事 業77,674△4.0
食 品 事 業88,671△1.0
石 油 ・ 化 成 品 事 業257,165△5.3
海 外 販 売 子 会 社111,99314.9
そ の 他71,3948.5
1,514,0370.1
(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2 主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合については、前連結会計年度及び当連結会計年度における当該割合が100分の10以上の相手先がないため、記載を省略しております。
2017/06/30 10:03
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
《業績目標》
最終年度(平成32年3月期) 売上高2兆円、経常利益350億円
新規ユーザー獲得数2,700社(4年間累計)
2017/06/30 10:03
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、国内経済は、海外の景気動向や為替の影響を受けて輸出は伸び悩んだものの、住宅投資が若干上向き、製造業の稼働率も回復の兆しを見せた他、インバウンド効果もあり個人消費や設備投資も持ち直しつつあるなど比較的安定した推移となりました。
このような環境において、当連結会計年度の売上高は、石油製品や鋼材の価格が前連結会計年度に比べ低い水準にあったものの、金属原料や木材の販売増などにより、前連結会計年度比0.1%増の1,514,037百万円となりました。一方、利益面では、営業利益は主に食品事業や鉄鋼事業での増益などにより、前連結会計年度比28.9%増の23,426百万円、経常利益は営業利益の増加に加えて、前連結会計年度に発生した持分法による投資損失のような大きな下押し要素がなかったことなどにより、前連結会計年度比48.5%増の22,907百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は特別利益の減少や前連結会計年度での過年度損失の損金算入のような法人税等の低減事象がなかったことなどから、前連結会計年度比35.8%減の16,363百万円となりました。
売上高
2017/06/30 10:03
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社グループでは、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル及び倉庫等を有しております。
平成28年3月期における当該賃貸等不動産に関する損益は381百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上。)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下のとおりであります。
2017/06/30 10:03
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
売上高88,303百万円93,817百万円
仕入高86,25281,090
2017/06/30 10:03

IRBANK 採用情報

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